勝った!勝った!夕飯はドン勝だ!

PUBGというゲームを始めました、らすてぃです。

PUBGとは、最大100人のプレイヤーが、島内にある装備などを駆使して最後の1人になるまで戦い抜くバトルロイヤル形式のサードパーソン・シューティングゲームファーストパーソン・シューティングゲーム(FPP)モードも追加された)であり、ストーリーも存在しない。熾烈な激闘に勝ち抜き、見事第1位を勝ち取ったとき、日本語版では「勝った! 勝った! 夕飯はドン勝だ!!」と画面に表示される(英語版では"WINNER WINNER CHICKEN DINNER!"との表示)。また、2人タッグや(最大)4人スクワッドでのチーム戦モードも用意されている。

 

このPUBGのモバイルが出ているというので、ずっと興味あったので、ダウンロードしてみました。

 

操作方法  ムズい。操作がまずムズい。うまく建物の中の道具を拾えない。(最初に武器を持つところから始まる)2階まで行くのに至難の業www とにかく慣れなんでしょうね…

 

いつも90~50番目前後で即死の私ですが、今日、日本人の方がボイスに参加してきました!

「こんにちは」

ハッとして耳をすませば男性二人。

同じチームに日本人男性二人がボイスしてる!

協力プレイを初めてしたら、なんと、なんと、

 

初めて!!!!!!!!!

自分のチームが生き残りました!!!!!

勝った!勝った!夕飯はドン勝だ!

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これはかなり感動!嬉しい!!!!

超雑魚で、操作方法も覚束無いのにこんなことってあるんですね…w

 

これから頑張って練習していきます!!!!

ちなみに名前は、らすてぃ09でプレイしてます。

よろしくお願いします。

発音障害、構音障害

私は、発音障害、構音障害の持ち主です。

 

「さしすせそ」「たちつてと」「らりるれろ」がうまく発音出来ません。

自分の喋ってる声を聞くと本当にひどい。

歌ってる音源も同じ。

なんとか、人に通じることは通じるんですが、喋りにくいなぁと思ってます。

 

同じ人いませんか?

喋ることがまず苦手で、出来るだけ喋りたくない人間なのですが、さらに喋るのが嫌になりますね…(´・ω・`)

最近見た映画の話

どうも、ご無沙汰です。
毎日暑いですね、埼玉は連日30℃以上の日が続いています。

最近また映画をレンタルして見ました。
言の葉の庭
最後の気持ちを伝える場面は感動!
若い人ほど感動すると思います。
相変わらず新海誠監督の作品は背景描写が素晴らしい👏
この季節にぴったりで、新宿御苑に行きたくなりました。

「火花」
本もドラマも見たことなかったけど、これは世の中のお笑い好きの人に是非是非見てほしいやつ!
夢を追いかける漫才師の話(ˊo̴̶̷̤⌄o̴̶̷̤ˋ)
又吉さんは色んな売れない漫才師を見てきたんだなぁと思った!

「22年目の告白-私が殺人犯です- 」
めっちゃ面白かった~~!✨どんでん返しというか、こんなに早く殺人犯が出てきてこれからどうなるんだろう?と思った矢先...な映画でした!サスペンス好き、藤原竜也好きさんに是非(>ω<)

映画

職場の人と映画の話になり、サイコ的な映画が好みだと聞き、「the Visit」と「悪の教典」という映画のDVDを渡されました。

 


「the Visit」子ども姉弟が祖父母宅に1週間行くストーリー。ひたすらおじいちゃんおばあちゃんが怖い映画。だと思ったら弟のラップが笑えるw

悪の教典」爽快な皆殺しサイコホラー映画。伊藤英明の肉体と山田孝之の変態さが目立つw

 


同性の先輩なので、サイコホラーが好きとか珍しいなあと思いましたが私も似たようなもんだったw

そして、たくさん映画見てきて良かったなあと。

 


盛り上がる話題のひとつですよね!!!

今週のお題「おかあさん」



お題が「お母さん」と知り、書いてみようと思う。

私は母の泣き顔や大笑いした顔を知らない。

凛とした母だ。

いつもハッキリと、白黒付けないと気が済まないタイプであり、無駄なことが嫌いである。

好きなことは、雑誌のパズル(ナンプレ)と、読書と2時間サスペンス(テレビはそれ以外見ないので芸能人を知らない)。

むしろ、仕事と家事と、それら以外ほとんど目にしない。



けれど、一度私に泣いて電話したことがある。

私は今までに経験したことない母の泣き声にパニクってしまった。

祖母のあたりが激しく、辛くなった、そう言っていた。

私が大学生、ちょうど原宿で遊んでいた時にかかってきた電話だった。


私は母に、もう少し気を許して欲しいと思っている。

そのためには、もっともっとコミュニケーションが必要なのだろうか。

まだまだ先かもしれないが、私は母の心からの、精一杯の笑顔を見たい。そう思っている。

YouTuberについて

私はYouTuberが大好きである。

 

YouTuberがアップした動画を見るなんてこっちが金あげてるようなもんじゃねーか!

と、最初は思ったが、見ていくうちにその人柄に惚れ、のこのことハマっていく。

昔のバラエティ番組が好きなYouTuberの作った動画はバラエティとしてしっかり機能しているし、商品紹介をしているYouTuberや、グルメに特化しているYouTuberの動画で食欲をそそられる。美容系YouTuberでメイクも勉強出来る。

 

商品紹介の「HIKAKIN」、バカな「はじめしゃちょー」、アスレチック軍団「フィッシャーズ」、都市伝説の「水溜りボンド」、規模のでかい実験系バカ「すしらーめんりく」、美容系の「ゆうこす」と「かわにしみき」、は、だいたい毎日チェックしている。

他に、グルメレポの「はいじぃ」、釣りの「旭」、フレッシュな「スカイピース」、大食いの「木下ゆうか」などを見る。

 

最近はバーチャルYouTuberが流行りに流行りまくっている。

今までYouTubeを見ていなかった人達も虜にしている。

バーチャルYouTuberとは、アバター、もしくはモーションキャプチャーでキャラクターを動かし声を付けるYouTuberである。

初音ミクが喋っている動画を世に出している、ような感じ。

キズナアイを筆頭に、輝夜月、ミライアカリ、シロ、などである。

私は輝夜月ちゃんが大好きである。

どこが好きかというと、まず声。あとは何でも適当な雰囲気。あとはかわいこぶらないところ。

みんながハマっていく様子を見て、あの初音ミクの誕生と派生を見ているよう。

 

YouTube、おすすめですよ!

無限の世界が広がってます!

趣味から義務へ

こんなことはあるだろうか。

よくあることだと思う。

好きでやっていることが、やらなきゃいけない、に変わること。

私は何度も経験し、その度に後悔をする。

 

「やらなきゃ...」

「行かなきゃ...」

そんな思考がいつの間にか生まれる。

 

その生まれる過程には、必ず人が関わっている。

「行かなきゃ、やらなきゃ、何か言われるのではないか」

「仲間はずれになるのではないか」

そんな怖さが生まれる。

 

正直、そんな人間関係、もう飽き飽きした。

だから私は、付かず離れず、距離感を持つように心がけている。

 

たまに一人になって寂しくなることもあるが、しょうがない、と思うことにしている。

足を踏み入れる、くらいはいいが、結果的にドロドロの関係に引きずり込まれ、最終的に傷を負うのは自分なのだ。

 

義務になって苦しむ前に、楽しい趣味として何事も楽しんで行きたいなぁと思うこの頃である。